沼田町防災情報
●「備えあれば憂いなし」
町民の皆さん日頃から防災に対する備えをしていますか?災害はいつ来るのか誰にも分かりません。「備えあれば憂いなし」といいます。災害には日頃の備えと心構えが大切です。非常持出品や自分の避難所をチェックしてみましょう!
●災害に対する心得
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平常時の心得 |
1.ラジオ・テレビ等により気象予警報、情報及び防災上の注意事項をよく聞いて、その内容に応じた対策を立てておきましょう。
2.停電時に備えて、懐中電灯、ローソク、携帯ラジオ、予備の電池等を用意しておきましょう。
3.いざという時の避難所を確認しておきましょう。
4.隣り近所の人との連絡方法を決めておきましょう。
5.家の内外の安全確認をしておきましょう。
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避難時の心得 |
1.避難の指示は防災無線やラジオ、テレビの放送で行われるため、よく注意しましょう。
2.避難勧告や避難指示が出た場合は、速やかに決められた避難所へ避難しましょう。
3.避難する前には、火元の確認をし、ブレーカーを落とし、戸締りを必ず行いましょう。
4.非常持出品を忘れないようにしましょう。
5.避難所までは、土砂災害の危険が生じる箇所を避け、あらかじめ確認してある安全な道順により移動しましょう。
6.避難所までの移動は、単独行動を避け、家族又はご近所そろって避難しましょう。
7.避難時は、防止や衣類などにより出来るだけ頭部を保護するようにしましょう。
8.高齢者や障がい者などの「災害時要援護者」は、協力し合い早めに避難させましょう。
9.緊急車両の妨げになるため、道路上に自動車を放置したまま非難しないようにしましょう。
10.避難勧告、避難指示が出されていなくても、身の危険を感じたら自主避難するようにしましょう。
●非常持出品・非常備蓄品
非常持出品は平常時から家族構成を考えて、必要な分だけ用意し、リュックなどの背負い式バッグに入れて保管しておきましょう。また、災害発生から復旧するまでの数日間をしのぐ非常備蓄品も別に用意しておきましょう。
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非常持出品(非常時に必要となるもの) |
1.貴重品(現金・通帳・印鑑・権利証など)
2.飲料水(1日1人3ℓ)3日分程度
3.食料(乾パン類など)
4.懐中電灯、予備の電池
5.携帯ラジオ
6.マッチやライター、ろうそくなど
7.救急セット(包帯、三角巾、脱脂綿、消毒液など)
8.衣類(下着、セーター、ジャンパー類など)
9.缶きり、ポリ袋、トイレットペーパー、雨具
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非常備蓄品(家庭でに必要となるもの) |
1.大型懐中電灯、ろうそく
2.飲料水と食料(3日分程度)
3.食料(乾パン類)
4.簡易ガスコンロ、固形燃料
5.ポリ容器、マッチ、ライター、ビニール袋
6.その他、災害後に必要と思われるもの
●避難所・施設
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沼田町内の一時避難場所・避難所の一覧表です。 |
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沼田町内の避難所施設のマップです。(PDFファイル形式) |
●災害時の緊急連絡先
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関係機関名 |
電 話 番 号 |
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沼田町役場総務課 |
0164-35-2111 |
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深川地区消防組合沼田支署 |
0164-35-2050 |
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沼田警察署 |
0164-35-3110 |
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沼田警察署共成駐在所 |
0164-35-3346 |
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沼田警察署恵比島駐在所 |
0164-35-2167 |
●防災関係リンク
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札幌管区気象台のホームページです。 |
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北海道が提供する防災情報の総合ページです。 |
【お問い合わせ】総務課総務グループ
電 話 0164-35-2111
FAX 0164-35-2393
メール soumu@town.numata.hokkaido.jp