北海道沼田町

まつりばやしと、ほたるの里


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新型コロナウイルス感染症関係の情報について

「秋の再拡大防止特別対策」及び町内公共施設の通常開館について

北海道に発令されていた緊急事態宣言は令和3年9月30日で解除されましたが、再拡大の懸念があることから、この10月は「秋の再拡大防止特別対策」として、日常生活や外出及び飲食等における感染対策に取り組む期間となります。
なお、町内公共施設は通常どおりの開館となりますので、感染予防対策の上でご利用くださいますようお願いいたします。
自分のため、みんなのため、大切な人のため、私たち一人ひとりの行動が、自分と大切な人の命と健康を守り、安心安全の未来を作ります。

〔令和3年11月25日〕〔追加〕新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(第45版)

  • 〔令和3年11月25日〕新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(第45版)_ページ_1
  • 〔令和3年11月25日〕新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(第45版)_ページ_2

これまでの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ(アーカイブ)

横山町長から沼田町民の方へメッセージ

    • 横山町長から沼田町民の方へメッセージ

新型コロナウイルスワクチン接種について

町立沼田厚生クリニックにおける新型コロナウイルスワクチン接種は令和3年9月16日(木曜日)で終了しました。
これから新たに摂取を希望される場合は役場保健福祉課へご連絡願います。

新型コロナウイルスワクチン接種証明書(通称:ワクチンパスポート)について

ここの証明書は、海外渡航先の諸外国が防疫を判断する際に活用するものです。
それ以外の方が接種の記録を必要とする場合は、接種時に発行しております「接種済証」または「接種記録書」をご利用ください。

申請できる方

接種証明書は、当分の間、以下の2条件のいずれにも当てはまる方を対象に発行します。
  1. 沼田町が発行した接種券を用いて接種した方(接種日当時、沼田町に住民登録をしていた方)。
  2. 日本から海外へ渡航する際、接種証明書を所持していることにより、相手国による防疫措置の緩和が受けられるといった理由から、本証明書を必要とする方。
【対象にならない方】
 ・海外渡航時の利用を目的としない方
 ・国外で接種を受けた方(日本の予防接種法に基づかない接種を受けた方)
※外務省による海外在留邦人の一時帰国者を対象とした事業で接種を受けた方への証明書については、外務省までお問合せください。
 

申請窓口

役場保健福祉課(沼田町健康福祉総合センター「ふれあい」)
  • 申請先は、接種を受けた際のワクチンの接種券を発行した市町村です。
  • 1回目と2回目で別の市町村の接種券を使用して接種を受けた場合には、それぞれの市町村が申請先となります。
※窓口の申請が困難な方は、保健福祉課(電話0164-35-2120)までご相談ください。
 

申請に必要なもの

【必須書類】
  • 申請書(このホームページからダウンロードできます)。
  • 海外渡航時に有効な旅券(パスポート)
  • 接種券(接種済証、接種記録証、又は予診票の写し)
【場合によって必要な書類】
1.旅券に旧姓、別姓、別名がある
  • 上記が確認できる住民票など本人確認書類の写し
2.代理人による申請
  • 代理人の本人確認できる書類の提示
※写真の貼付してある書類は1点(マイナンバーカード、運転免許証、旅券等)
写真の貼付がない書類は複数(健康保険証、介護保険証、年金手帳等)
 

手数料

無料

接種証明書利用可能国

実際に適用される免除・緩和措置は外務省海外安全ホームページを御参照ください。
※日本入国に際しては、証明書の有無にかかわらず、水際対策に係る各種防疫措置の対象となり、引き続き検査証明書の提示や入国後の自宅待機等が求められます。詳細については、厚生労働省ホームページを御参照ください。

町立沼田厚生クリニックの外来診療再開について

町立沼田厚生クリニックでの新型コロナウイルスワクチン接種が令和3年9月16日をもって終了したため、午後の外来診療を再開しました。
長い間ご理解とご協力頂きありがとうございました。

沼田町新型コロナウイルス感染症対策自主隔離事業

濃厚接触者として特定された場合、保健所から健康観察と外出制限の指示を受ける約2週間の間は、「感染しているかもしれない。」や「自分が感染していると同居の家族にうつしてしまうかもしれない。」等の不安を抱えます。
この事業は、これらの不安の軽減と感染拡大防止を目的として、同居者との生活を一時的に分離するものです。

対象者

新型コロナウイルス感染症等の濃厚接触者及びその家族等同居者で、身の回りのことが自分でできる方(無症状感染者や軽症患者の宿泊療養施設ではありません。)。

施設

町有施設

期間

保健所から指示された健康観察期間の開始から終了まで。

手順

(1)申請(相談)
保健福祉課保健師に電話で相談し、利用申請書は家族等から提出してください。
(2)使用施設の決定
施設の空き状況や感染リスク、利用人数等を考慮し、町が決定します。
(3)使用施設の鍵の貸出
使用施設を説明し、鍵は家族に渡します。
(4)使用開始
家具や家電、食器、調理器具は、施設に備えてあります。食料品や日用品、衣類等を持ち込めば、すぐに使用できます。
(5)退去
退去時は原状回復が原則です。使用中は整理整頓、清掃につとめてください。施設の毀損や滅失の場合は、損害賠償していただきます。

費用

施設使用料、水道光熱費、暖房料(灯油代)、寝具代は、無料です。食料品や日用品、衣類等、生活に必要なものは、各自でご用意ください。

その他

  1. 濃厚接触者の方は、保健所の指示を遵守してください。
  2. 感染防止のため、施設の出入りや他者との接触は避けてください。
  3. 目的以外の使用や転貸、権利の譲渡は禁止しています。
  4. その他、施設使用にあたっては沼田町の指示に従っていただきます。

お問合せ

役場保健福祉課保健師
電話 35-2120(直通)

新型コロナウイルス感染症の影響により上下水道料金のお支払いが困難な方へ

新型コロナウイルス感染症の影響により上下水道料金のお支払いが困難な方は、下記をクリックしてください。

国及び北海道による支援について

国による支援

北海道による支援

「新北海道スタイル」安心宣言

新型コロナウィルス感染症の拡大防止のため、沼田町役場は「7つの習慣化」に取り組みます!
    • 「新北海道スタイル」安心宣言

新型コロナウイルス感染症に対する「旭寿園」「和風園」「なごみ」の対応

新型コロナウイルス関連情報

最新情報や対応方法につきましては、下記の厚生労働省、および北海道公式ホームページにてご確認ください。

感染予防対策

日常からの「こまめな手洗い」をお願いいたします。
咳やくしゃみをする時は、マスクやハンカチ、肘等で口を覆い、「咳エチケット」を徹底しましょう。