中山間地域等直接支払制度
中山間地域等直接支払制度とは、平地と比べ農業生産条件が不利な状況にあり、更には高齢化の進行、担い手不足等による耕作放棄地が懸念される中山間地域等において、農業生産の維持を図りながら多面的機能を確保するため平成12年度から導入された制度です。
沼田町でも第1期対策がスタートした平成12年度から取り組んでおり、対象農地がある10集落と協定を結び、各集落において様々な共同取組活動を実施しているところです。
沼田町でも第1期対策がスタートした平成12年度から取り組んでおり、対象農地がある10集落と協定を結び、各集落において様々な共同取組活動を実施しているところです。
令和7年度の状況(集落数、対象農地面積及び交付額)
■集落数
・10
■対象農地面積
(田)
急傾斜:680,349平方メートル
緩傾斜:12,642,900平方メートル
(畑)
緩傾斜:77,224平方メートル
田畑合計:13,400,473平方メートル
■交付額
・115,700,812円
・10
■対象農地面積
(田)
急傾斜:680,349平方メートル
緩傾斜:12,642,900平方メートル
(畑)
緩傾斜:77,224平方メートル
田畑合計:13,400,473平方メートル
■交付額
・115,700,812円